「呪いをかけた」と11人焼き殺される、ケニア西部の村

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呪いをかけたと疑いのある人たちが殺害されたということですね。

被害者はいずれも高齢者。


キシイ(Kisii)人が多く住む同地区は、「ケニアの呪術帯」とも呼ばれ、呪術を行ったことが疑われる女性への襲撃が後を絶たない。そして、そうした襲撃を行う自警組織や集団暴行の摘発は進んでいない。
(引用 AFPニュース)


恐いですね。現代でもこんなんことが行なわれているなんて。

おまけにアルビノ(色素をもたず生まれてくる人)が呪いの儀式に使われるタンザニア。


日本では「狐つき」ということで集団暴行事件がありましたが・・・。




Thu, 22 May 2008 13:10:01 JST  PermalinkComment(0)
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