しゃべり方と外見とのギャップが魅力なんでしょうね。
キレイな顔立ちなのに、しゃべりがヤンキーだったり、変だったり、なまりがあったり、あとバカキャラだったり。
「確かにぃ〜」、「マジっすか!」といかにも軽薄なしゃべり方をするロッカーのDAIGOさんは、竹下元首相のお孫さんで、血筋からいえばサラブレッドのお坊ちゃま。
かわいい顔しているのにシャベリはヤンキーの木下優樹菜ちゃん。
さんま御殿で木下優樹菜ちゃんのシャベリを聞いたときはおったまげましたよ
でも、あのしゃべり方は不思議にもずっと聞いていたい感じ
最近、テレビに出るようになって、ヤンキーしゃべりができなくなったと木下優樹菜ちゃん悩んでいました。
宮崎弁や山形弁をしゃべるアイドルも登場していますよね。
事務所側もそれを売りにしているんでしょう。
なまっていると人がよさそうに見えるし、それも個性ですし。
クイズヘキサゴンの人気おバカタレントの羞恥心(つるの剛士さん、上地雄輔さん、野久保直樹さん)はイケメン
里田まいさん、スザンヌさん、、木下優樹菜さんはかわいい
だけど、おバカ・・・というギャップがいいのかしら
(本当はバカではなくて、学生時代に勉強してなかっただけでしょうけど)
彼ら彼女らに共通するのは、外見がいいことと、明るくて、楽しげで、人がよさそうなところかな。
羞恥心の上地雄輔さんやつるの剛士さんがテレビに出ていると、見ちゃいますもの。
何かおもしろいこと言ってくれるかなと期待して。
その期待を裏切らないところがすごいですよね
ヘキサゴンの場合、司会の島田紳助さんが彼ら彼女らのおもしろさをうまく引き出しているんでしょうけど。

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